2017/06/07

お読み頂いてありがとうございました。

次の段階に進む時のようです。

ブログを終了させて頂きます。

また、いつの日か再開するかもしれません。

それは私にも分かりません。

次の仕事が待っているようです。

集中したいというのが理由です。

集中出来ない状態というのは初めての事かもしれません。

もっと集中しないと出来ない事なのかもしれません。


この世界の人達の進化の為には、

平和と豊かさが必要です。

その為にすべき事は次の仕事に進むことです。


以前にも書かせて頂いたように、

力の出し惜しみをすることなく、いつも自分の出来る100%を超えて臨んでください。

自分に甘くすることは容易です。

他者に原因を見る事も容易に出来るでしょう。

自分に負けない強さを持ってください。



信頼し合う関係性が不可欠です。

相手への絶対的信頼がなくては成立しません。

平和とは、そういう関係性の元に成り立っているのではないでしょうか。

信頼出来る自分になる事。

それが多くのものへと導きます。



スポンサーサイト
2017/06/06

テロスバージョンで・・・

私たちの世界は、皆さんが想像する世界とは違っているかもしれません。

誰もが勤勉です。

進化がワクワクの元となっています。

勤勉というのも、どういう角度から物事を見ていくのか、

あらゆる可能性を見つけ出し、

それを実際に試していきます。

テロスの世界は、そういう積み重ねの上に成り立っています。

自分たちは、こうありたい。

それを実現する為の思考はどういったものなのかを徹底的に探っていきます。

それが進化する基本的な方法です。

浅い探究ではありません。

不可能を可能に変える魔法のような方法です。

視野の拡大はそれを助けるものです。

いろいろな角度から物事を考える事が出来るからです。

私たちはそれが当たり前の世界におりますので、

一方方向から物事を捉えようとされる方の思考傾向は理解しにくいものです。

幸せは分け合うものです。

自分でせき止めれば、淀んで腐ってしまうでしょう。

いつも清流の中にいる為には、

良きものはどんどん流して拡げていく必要があるでしょう。

私たちがテロスの豊かさを皆さんに享受したいと考えるのは、

当たり前の事です。


ここまではテロスの私として書きました。


何度かこの世界から戻るように促された事がありました。

何故だかお判りでしょうか。

この世界の方は、自分の能力の向上には関心がおありですが、

分け合うという意識が私たちの想像以上に少なかったからです。

落胆は計画を断念しようかという所までいっていたのです。

まだ完全に諦めた訳ではありませんが・・・



情報というものは必要な時に必要なもので、

そうでない時は、そこに注目しなかったり、

却って邪魔になる事もあります。


“超シャンバラ”も、探さないといけない状態で、

忘れていた本です。

知っている状態だと自分からの情報か知識によるものか、

紛らわしくなります。

先に出来るようになって、後で確認する。

そういう方法で進める事が望ましいかと思います。




何度も地下都市には飛んで行っていましたが、

一度だけ美しい街々を見た事があります。

あまりに早く飛ぶので一瞬でしたが、

飛んでいる右側に光り輝く建物群が見えたのです。

どういう素材で出来ているのでしょう。

建物自体が宝石のように輝いているように見えました。




2017/06/05

テロス

すっかり忘れていました

テロスの事。

地球には既に進んだ世界があるのでした。

ただ、ここの世界とは次元は違っていますが・・・

本当に久しぶりに「超シャンバラ」を読み直しています。

以前に読んだ時とは違う本なのかというほどに、

目に止まる箇所が違っています。

まず、テロスの人達は望む場所の何処にでもアストラル・プロジェクションが出来るのです。

私が宇宙でも何処でも飛んで行けるのは、この為なんでしょうね。

そして、もう一つの特徴で、どんな時空間にいる人とも通信する事が出来のですが、

これも何故出来るのか疑問でしたが、

私がテロスの者ですから当然の事でした。

数日前に想いだしたようにテロスの自分を降ろしてみたのですが、

変化を感じられず、何もなかったので、

???と、思っていましたが、元々がそうでした。

生まれ方が違うというのは、テロスの者である私が、

記憶を消して、この世界にいる。というような意味です。



以前のブログでは、テロスなどの事を書いていましたが、

そこにこだわらず、もっと視野を拡大する為に、

テロスから離れていて、テロスという言葉自体を忘れそうになっていました。


元々、自分がテロスと関係あるだろうなんて考えていませんでした。

宇宙に飛んでいくのが楽しかったし、

違う次元の存在を感じる時に共通の脳波の状態があったので、

脳波が自分で自由に変えられないだろうかという発想で、

ヒプノセラピーを自分で試している間に、

違う次元の自分というものに気付いていったのです。

そのうちの一人がテロスでの私であり、テロスでのビジョンや体験でした。


20歳代の頃は、自分がこの世界に来て何をすべきなのかを思い出せない事に

何とも言えない焦燥感を感じていました。

それは、ハートから来るものだったのかもしれません。

セッションはテロスが長い年月をかけて培った叡智で、

テロスの人達と同じレベルにまで引き上げる意味があったのだと思います。

後半のセッションは、更に進んだものになっていたかと思います。

テロスと同等の状態が目標ではありません。

そこは出発点です。

テロスと同等のものを享受するには、

それまでの意識や身体の状態では無理。

そういう単純な理由です。


何故、今思い出したか?

今思い出す時だからです。

その時必要な情報だけで良いのです。

今に生きる秘訣かもしれません。

その時要らない情報は要らないのです。


長くなりそうですので、続きは後日に致します。





2017/06/04

あり得ないはない。と知る

最近目覚めが早すぎて

4時ごろだったりします。

昼寝しようと思っても寝られなかったりします。

あまり寝なくても良いって事かな?

あまりに早いと退屈になってくるので、

脳波を深く深くして遊んでいるうちに眠れました。

その時の夢が意味あるように思いましたので書いてみます。


ある勉強会に参加した時の事です。

その勉強会の内容に興味があった訳ではなく、

どういう内容なのかを知る為に参加したのです。

不思議な雰囲気でした。

参加者の方が個性的な感じだった事もあります。

怪獣の被り物で参加されていたり、

自由な感じです。

先生も型にはまらない感じで好感が持てました。

勉強会の資料の内容がさっぱり分かりませんでした。

知らない漢字ばかりでちんぷんかんぷんでした。

私が先生に自信について話してみると、

「あなたは大丈夫。」と、おっしゃいました。

この夢のテーマは“あり得ない”というものを手放す。

ではないかと思いました。

起こって来ることに“あり得ない”というものを持っていたら、

それは制限をかける事になります。

先生が大丈夫とおっしゃったのは、

その訳の分からない勉強会でのやり取りを見て、

そうおっしゃって下さったのだと思いました。

先生のハチャメチャな行動に適応していたからかもしれません。


寝る前に、「ヒントが欲しい。」と、思っていたからかもしれません。

情報で教えてもらうより体験した方が分かり易いと思っています。




朝起きた時に、

感謝をしている時の幸せ感を思い出しました。

“本当に有難かった。”そう思う時の幸せ感は、

これを感じたくて、ここに来ているのかもしれない。

そう思えるほどです。

感謝しようでもなく、感謝しなくちゃでもなく、

本当の感謝出来る自分になるには、

それなりの経験が必要だったし、自分を見直す事も必要だったと思います。






2017/06/03

経験を経て・・・

何か問題があると、

今何をすべきか考えますが、

その問題に対して細かい分析が必要だと思います。

客観的にみると問題点が見えてきたりします。


次女の話になりますが、

転職して1か月程になります。

前任者の退職に向けて、

2名の採用があり、そのうちの1人として入社しました。

仕事内容は前職でしていた事とプラスアルファが多いようです。

今まで入社されても直ぐに辞められた方が続出していたそうです。

次女と同じく入社された方も3日でお辞めになりました。

仕事が多岐に渡っている為かもしれません。

仕事内容と給料が見合わないという理由のようでした。

前任者もなかなか辞められずにいらしたようで、

二週間足らずの引き継ぎで十分なものではありませんでした。

前任者の方もお辞めになれずに困っておられたようです。

前任者がお辞めになって数日後の事ですが、

違う部署の事務の方が急に入院されることになりました。

その部署の事務内容は全く知らない職種ですが、

本来なら3名の事務担当が次女だけになりました。

どうしょうと、困ってしまう。

そのように思っていたら、前向きに自分のすべき事をこなしています。

情報の整理は得意のようで、

会社の今までの方法では要らない時間がかかる。などと改善点なども見えてきているようです。

新しい仕事をする事も大変だけど面白そうです。

たくましくなったと思います。

前職での経験や主人の入院などいろいろな経験を経て、

頼もしいと思えます。

ただ、カッターの刃を折るのは苦手で困っているのと、

コピー機が最新過ぎて使いこなせていないそうです。