2017/07/11

やっぱり面白い。

高次元の存在たちが、

この世界で体験する為に、

身体が必要であったので、

リスクがありながらも、三次元世界に来たのであれば、

身体を持ち、高次元であった時の叡智が使える世界。

それが理想なのかもしれません。

私自身もゴールを知りません。


セッションを受けてくださった方ならご存じのように、

何か分からないけれど・・・

という言葉で表現していたように私の理解を超えたものが多いです。


今までのセッション内容を確認していました。

その中から身体を伴ったアセンションに焦点を合わせたものを選んでいきました。

今なら、なるほど!と、思える内容だったりしますが、

当時はどういう事か、分かりませんでした。

最後のセッションはDNAに対するものもありましたし、

具体的なものが多かったように思います。

それまでのセッションは、それらの準備的なものだったのかもしれません。

今私が使っている機能もセッションにより使えるようになったものもあるのかと、

思います。

セッションの内容は受けてくださった方たちだけでなく、

私自身にもエネルギーを入れて変化を見ているのです。


ここまで書いて、とても眠くなったので、

昼寝をすることにしました。

移行後ビジョンなどを見ることがなかったので、

そういう事はなくなるのかな?と、思っていたのですが・・・


横になると、第三の目とは違う今まで感じた事がない部分が反応しだしました。

そして、大きな光が見えました。

今までのように降りて来るという感じではなくて、

既に存在しているという感じです。

しばらく今までとは違った振動を感じながら、

エネルギーも感じていました。

脳波が深い状態が続いていました。

何かの為に必要な事だろうけれど何の為かは分かりませんでした。

最後に日本人ではない白人の女性の顔の横顔がアップになりました。

女性の変化を見ていると、目の周りのしわが無くなっていくのです。

次のテーマは若返りでしょうか。

ある種のホルモンが関係しているのかも?と、根拠なくそう思いました。








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