2017/07/15

描いた絵がスターゲートに・・・

昨日、妹と電話で話していました。

サロンをまだ具体的には探していないのは、

その時期ではないと感じるからだと、

そして、まだ足りない感じだと言っていました。

足りないもの・・・

絵を描くのかなぁ。

そう言いながら、幾つかの三角形を組み合わせた図を描きました。

まあ落書き程度のものです。

その絵を見ていると、次元間を移動出来そうに見えるのです。

夕方になると、フワフワしているのを感じました。

エネルギー不足なんだろうか?

そう思っていたのですが・・・


久々に寝入りばなに飛んでいく感覚がありました。

一瞬ではありませんが、

数秒後、両腕を抑えられていました。

しかも見たこともない怖い見た目の存在に・・・

その時は何なのか分かりませんでしたので、

プロテクトをしたり、

相手の目を見たり。

その後直ぐに場面は変わって、

内容は覚えていないのですが、

夢を見ているかのようにとても美しい色彩の花を見たりしていました。


朝起きて、あの怖い見た目の存在はゲートキーパーだったのではないか?

今までいろいろな所に飛んで行っても、

顔パスだったので、ゲートキーパーという存在の話は聞いた事があっても、

見た記憶はありませんでした。

昨夜飛んでいったのは、魂が経験した事のない世界だったのではないか?

今まで飛んで行ってたのは、知っているものに限られていた。

その事に気付きました。

あの落書きのようなものは、スターゲートなのかもしれません。

どうも、絵を描くことによって、いろいろな可能性が生まれてくるようです。

思いついた図形を描く。

それだけなのですが、何かそういうの好きです。






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